2020年01月28日

2020年1月度ゴルフ会員権ニュース

□富士レイクサイドカントリー倶楽部(山梨県)名義書換料減額キャンペーン

開場60周年記念として2020年3月1日から2021年3月31日まで1年間名義書換料減額キャンペーンを実施する。

名義書換料
(正会員)1,000,000円から500,000円
※平日会員は対象外。

富士レイクサイドカントリー倶楽部(山梨県南都留郡鳴沢村字富士山 8545-6)
富士山を目の前に臨め、戦略性の高い18H。従来の名義書換料から半額になるため、これから注目が集まると思われるg。山梨県内に、同グループのコースとして富士桜カントリー倶楽部、敷島カントリー倶楽部などがある。

□相模湖カントリークラブ(神奈川県)年会費改定

昨年10月の台風19号により、コースへ向かう道路が土砂崩れ等大きな影響が出て、復旧費用に大きな費用がかかることから、2020年度の年会費を改定する。

年会費
(正会員)30,000円から45,000円
(準会員)25,000円から35,000円
(平日会員)20,000円から30,000円

相模湖カントリークラブ(神奈川県相模原市緑区牧野14342)
1978年会場で40年以上の歴史のあるゴルフコース。酒類、食品業界が発起人となっている。コースは桜コース、百合コース、藤コースの27Hとなり、アクセスも中央自動車道・相模湖ICから約15分とアクセスしやすい。
posted by グローバルゴルフ at 14:08| ゴルフ場紹介